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ファイル共有ソフト Winnyとは


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ファイル共有ソフトwinny  ファイル共有ソフト Winny


良くも悪くも世間を騒がせた噂のソフト。やや、ユーザーが減りつつあるが、まだまだ現役。但しウイルス多し。要ウイルスソフト。

「Winny」のユーザーを狙った“暴露ウイルス”が引き起こす情報流出事故は以前から問題になっていたが、2006年2月に海上自衛隊の極秘情報が流出していたことが発覚したのをきっかけに、当時の安倍晋三官房長官が会見でWinnyに言及するなど、社会問題にもなったファイル共有ソフト。現在も色々な情報が流出しているといわれている。インターネットに接続する場合は必ず、ウイルスソフトをいれておくこと。

Winnyの特徴


キャッシュにより人気ファイルほどダウンロードしやすくなるWinnyではファイルを受信(中継)すると、自分のハードディスク上にキャッシュ(コピー)を残します。キャッシュは共有状態となるため、事実上ファイルが増えたのと同じこと。中央となるサーバーが無い。不便にも見えますが、過去にあったNapsterのように、中央サーバーが止められたからといってサービスが機能しなくなることはありません。また、やり方によっては仲間内だけでファイル共有ネットワークを構築することも可能です。誰からファイルを受信しているかも分からず、誰にどのファイルをアップロードしているかも分からないのがWinnyです。ただ、交渉の必要が無いからといって共有0はキツいです。ファイルが落ちにくくなります。ファイルが暗号化して転送される。ファイルを転送する場合などに、ネットワーク監視ツールなどで内容を読み取られても、どのようなファイルが転送されているか分かりません。ダウンリストにタスクを追加しておけばそのファイルが見つかり次第、ダウンロードされるので大概放っておけばOKです。 ただ、Winnyは中央サーバーが存在しないため、参加者が少しずつ自分のリソースを提供して成り立っています。そのためWinMXなどと比べて重いです。 ファイル転送速度 太い回線の人と繋がれば速いです。ウラワザとしてクッラク版もあります。(ダウン枠を増やしてダウン速度を上げます。)


イメージ図

winny

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